【非対応PC】Windows 11 24H2へアップデート 2025/09/11
・Windows11の仕様に満たないPC
→Microsoftのサポート対象外
Flyby11のインストール
Flyby11 リリースページ
→Flyby11 3.0(クラシック)
要は
ISOファイルをダウンロードしてマウントしたり
コマンドプロンプトを介さないでwin11にアップデートするためのバッチファイルとなっている
簡便に特に問題なくWin11に移行が完了するツール
ISOファイルをマウント
cmd↵
setup /product server
Windowsセットアップ
Windows11 24H2 2025/09/11 update
【非対応PC】Windows 11 25H2へアップデート 2025/11/01(スキップ)
2023/10 23H2 サポート有効期限 25/11
2024/10 24H2 サポート有効期限 26/10
2025/10 25H2 サポート有効期限 27/10
現在のOSバージョンの確認方法
Windowsキー + R 「ファイル名を指定して実行」
winver
アップデート手順
- Microsoftで最新版Windows11のインストーラー(ISO)を入手
- システム要件を回避(Serverと誤認識させてインストールを実行)
- 「ファイル、設定、アプリを保持する」にチェックを入れることを忘れずに
2025/09/11 Windows11(24H2)でやったことと同一内容
24H2のサポート有効期限は26/10なので25H2はスキップしてよい(25H2は評判が悪い)
1.isoファイルをダウンロード
「Windows 11 のダウンロード」Google検索
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows11
→Win11_25H2_Japanese_x64.iso 7.1GB
2.isoファイルを右クリックしてマウント
3.マウントされたドライブでコマンドプロンプトを開く
H:¥> setup /product server
Serverと誤認識させてインストールを実行
x インストールの品質向上に協力する
更新プログラム、ドライバー、オプション機能をダウンロードする→✓ 今は実行しない
✓ ファイル、設定、アプリを保持する
10分から20分くらいかかる
Windows11の高速化設定
パフォーマンス低下の原因
1.Windowsの外観とパフォーマンスを調整する
画面の綺麗さのためにPCの資源を利用する → 調節する
2.OneDriveの同期を一時停止する
視覚効果の設定
「設定」→「アクセシビリティ」→「視覚効果」
- アニメーション効果 → OFF
- 透明効果 → OFF
「設定の検索窓」→パフォーマンス
パフォーマンスオプション
⦿カスタム を選択
- アイコンの代わりに縮小版を表示する
- スクリーンフォントの縁を滑らかにする
- ドラック中にウインドウの中身を表示する
OneDrive
OneDrive をオフにするか、無効にするか、アンインストールする
スタートアップアプリの確認
「設定」→「アプリ」→「スタートアップ」